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1限目の試験が終わったので、一旦家に帰って来ました。
また昼から学校に行きます。


今度は大学に入って以降の事を書きたいと思います。
※暗い話ですので、注意して下さい。


大学は、原付で20分くらいの所にあります。
学びたい学科があったし、家から近かったので選びました。

本当は、家から出たいと思ったこともありました。
家に居たら、必然的に家族に当たってしまうから。
自傷の事を隠し続けるのも疲れるし。

でも結局、家から通っています。
私立の大学ですから、お金も相当かかりますし。
姉も私立に通っているし、妹も大学受験を控えていますので。
私一人の我が儘が通用する訳が無いのです。

高校時代に仲の良かった子の中で、同じ大学を受けた人は一人も居ませんでした。
というより、そういう大学を選んだのです。
付き合いが長くなればなる程、隠していた部分が見え隠れするようになると、あの頃の私は信じていました。

そして普通に合格して、学校に通い始めました。

持ち前のテンションの高さで、知らない人に話しかけ、友達になりました。
相当の怪しさを放っていました。
お友達も、よく返事をしてくれたものです。
私だったら相当引くな。

そして何だかんだで、グループが出来、数人でつるむようになりました。

講義は興味のある事ばかりで楽しかった。
たまにどきっとする単語が出てきたりもしましたが。
相変わらず自傷は止まらないまま。
それでも楽しいことを見つけながら、過ごしました。


長くなってしまったので、次に続きます。
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01.25 (Thu) 10:37 [ 日々 ] CM0. TB0. TOP▲
  
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